花凜芸術

芸術でありたい。

写真と日々の気持ち

生まれて初めてじゃにーずのおたく記事を書いてみる。

 初めまして。子どもの時からオタクだったけれど、大人になるにつれてオタク趣味が広がりまくりの女です。

 痛い経歴は以下の文章をどうぞ!↓↓

 


1、修二と彰が大ブームの中、青春時代を過ごす。
あまりにクラス中が騒いでいるので、「そんなに言うんだったら見てやろうじゃないか」とゴリゴリの上から目線でCDを購入(買うんかい)

 


 

全部売り切れ。(う、そ、だろ・・・・・・!?)

 


 

事実を確認するために数軒ハシゴする(今時CDが売り切れるなんて聞いたことねぇぞ・・・!?)

 


 

どれだけ探しても見つからない。(どんだけ探してんだ)

 


 

「今日は諦めて家に帰ろう・・・」と出直す。(ぜぇはぁ)

 


 

母が買ってた(狂気)。


中学生の娘の前で母親が二十歳そこそこのアイドルを見るためにテレビの前で正座してるんだぜ・・・・・・?

 

床フローリングなのに(そこじゃない)。


しかも初回限定版だし。

え、売り切れてるよね・・・?

これが密林の裏(ヤメロ)

 

15歳で世界の秘密を知りました。←

 

で、だ。

 

一緒に見たんすよ(見たのかヨ)。
正確に言うと目をそらすことができなかったんですけどね汗。
じーっと凝視してまして汗。
そのうち母親が「俺超亀梨」の流し目にヤられて。
私は「あ、お母さん死んだ・・・。・・・・・・って、え、なに、え、この子誰? 二人の後ろでクールにかっこよく踊ってる子だれ? この人だれ!?」と、いきなり運命の人に出会った的な衝撃爆風(笑)が走り、母と同じく釘付けになりました。


それが北山くんだったんですよ。


16歳の男の子だと思ってました。(遠い目)


二人とも衝撃がスゴすぎたので、誰もヤマピーをスルーしてることに気がつかなかった。←←


その後、北山くんをテレビで追いかけまして。
北山くんの所属グループも知って、ジャニーズに対して理解が広がったり、途方もない闇を知ったり汗、見たり見なかったり忘れたり別の物に夢中になったりして(多感期だったからね)、いろいろあって、デビューしてから数年後の彼らをテレビ越しできちんと見たのはつい最近だったのですが。


キスマイってこんなにイケメンだったっけ・・・?


と、我再ビノ衝撃デス。←


あまりに全員の成長速度が速すぎて、元々顔立ちがいいんですよという事実すら消されている彼らが時に恐怖でしかない(震)。

 

まあ、なんだかんだ言って、全員好きです笑

見てるとおもしろいですからねww


と、いうわけで、軽い自己紹介でした~。


*注意* 
こんな調子で続きますので汗、純粋にジャニズさんたちが大好きな方々には不快な表現しかありませんが汗、どうぞ「コイツの脳味噌ヤバい」と思っていただければ幸いです。←←

 m(__)m

 

 

 

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